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2009年4月10日 (金)

Larsen-Feiten Band (ラーセン・フェイトン・バンド)

 セッション・ミュージシャンとして活躍していたキーボーディストのNeil LarsenとギタリストBuzzy(Buzz) Feitenによるユニット。バジー・フェイトンはPaul Butterfield Blues Band、最末期のRascals、Stevie Wonder’s Band、Mr.Misterに在籍するという多彩な経歴を持つ。日本でも人気のある人だが、私はギター少年ではない上、基本私の苦手なフュージョン、AORの人というイメージがあるので、ウーン。ところで、Buzz Feiten Tuning Systemって、何ですか。

00808 Who’ll Be The Fool Tonight (今夜は気まぐれ) 80年29位
 Feitenのオリジナル。Totoの成功が刺激になったのかな。80年の音。繰り返しになるが、ちょっと苦手なタイプの音楽なんで。YouTubeを見てたら、Ricky Lee Jonesとも一緒に演ってたんですね。

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